Tennis Practice Notes

シャドースイングでスプリット×体重移動×スキージャンプを50往復。フォアバック交互に体に刷り込む昼トレ記録|2026年9月15日

今日の練習

今日も昼トレ。シャドースイングを実施した。


腕より先に、スプリットと移動を意識する

今日意識したのは、腕を動かさず、スプリットステップ・移動・打点への入り、体重移動とスキージャンプを行うこと。

スプリットステップでスタンスを広く取り、そこから移動して打点に入る。打点への入り方は後ろから前へ。そしてその場所で体重移動とスキージャンプの動きをする——この流れをフォアとバックハンドで交互に繰り返した。


打点への入り方:後ろから前に

「打点への入り方を後ろから前に」というのは意識して取り組んだポイントだ。

前から後ろに重心が逃げると体重移動が生きない。後ろから前に向かって打点に入ることで、体重移動が自然に打球方向へ乗っていく。スキージャンプの動きと合わせると、下半身の力が上に伝わっていく感覚になる。


フォアバック交互に50往復

フォアとバックを交互に50往復。体全体を使うシャドースイングなので、結構疲れた。

ただ、もっと数を多くして、体力をつけたい。


続けて体力をつけていきたい

50往復でかなり疲れたが、続けることで体力がついてくるはずだ。毎回の昼トレでこの動きを積み上げていけば、試合でも自然に体全体が連動するようになると信じている。


まとめ:今日の収穫

項目内容
練習昼トレ・シャドースイング
意識①腕を動かさず、スプリットステップ・移動・打点への入り、体重移動とスキージャンプを行う
意識②打点への入りは後ろから前へ

| 量 | フォアバック交互50往復 | | 感覚 | 体全体が連動している疲れ |


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このブログでは、週数回テニスに取り組む社会人テニスプレーヤーとして、上達の記録や気づきを発信しています。同じように上達を目指す方の参考になれば幸いです!

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