Tennis Practice Notes

振らないスイングと壁打ちの発見

振らないスイングと壁打ちの発見

ショートラリー・振らないスイング

先生とショートラリーを実施。振らないスイングに取り組んだが、うまく当たらない。


ボレーボレー

ボレーでもっと先端でとらえるようにと指導される。


スライスサーブの練習

下からと横からのスイングを試みるが、最初はうまく打てなかった。 しかし、横から入れることで、スライス回転をかけることができるようになった。


試合形式での課題

相変わらず、試合になると力が入り、動きがギクシャクする。 長年の癖はなかなか取れない。

ストロークは待てるようになった。 でもやっぱり試合でのストロークがうまくいかない。


壁打ちでの発見

かなり薄い握りで、振らないことができるようになった。

そのことで、体の捻じりを最後の1球のみ感じることができた。

ただし、その後は体がボロボロになりました。


今後の課題

  • 試合での力みをなくす
  • 薄い握り・振らないスイングの定着
  • 体の捻じりを毎球感じられるようにする
  • 体力強化も取り組みたい

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